液体バイオマス発電事業

持続的な発電事業の実現に向けた取り組み

神栖発電所_説明付き

再生可能エネルギーの持つ可能性を最大限に活かし、液体バイオマス発電事業の発展によって
環境にやさしい電力が大量に発電できるようになり、
クリーンな電力をより効率的・安定的に使える社会を作ります。
私共のバイオマス発電は、CO2排出ゼロのクリーン&エコ・エネルギー事業です。
太陽光発電、風力発電等その他の不安定な再生可能エネルギー事業とは異なり
少ない設備投資でありながら、長期安定的に高収益を確保する新システムを構築致しました。

 

分割所有できるのは、APSバイオマス発電事業だけ

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募集内容

第1期:募集終了

募集期間:~2015年4月30日で募集終了いたしました。

第2期:募集終了

募集期間:~2015年10月30日で募集終了いたしました。

第3期:募集中

募集期間:2016年3月~
年利換算:14%
分割所有:108万円から購入可能
契約期間:売電開始月から20年間
第3期募集内容:詳しくはこちらから


液体バイオマス発電とは?

エコ2

液体バイオマス発電の燃料は?

Background of Palm Oil Fruits in Thailand食料用とされないパーム油を使用します。
パーム油は、アブラヤシの果肉と種子から取れるもので、世界で最も生産されている植物油です。燃料調達先は、インドネシアやマレーシアの油種メーカーから、国内の大手商社を経由した調達ルートを確保し、長期的な燃料供給契約を結び安定した燃料確保を行います。

 

ディーゼル発電機について

エンジンコンテナの中に200kwの発電機が入っています。
「ディーゼルエンジン」と「発電機」が一体となったコンパクトな発電ユニットです。使用するディーゼルエンジンは、燃料の対応範囲は広く、様々な種類の植物油が燃料として利用可能。ディーゼルエンジンを廻し続ける限り定量的に発電ができます。

 

液体バイオマス発電事業は固定買取制度を利用しています

固定買取制度とは、政府は再生可能エネルギーの導入拡大を図るため、
「再生可能エネルギーの固定買取制度」は平成24年7月1日から開始されました。
この制度は太陽光・風力・水力・地熱・バイオマスを用いて発電された電気を
一定の価格で電気業者が買取ることを義務付けた制度です。

参考資料:資源エネルギー庁
再生可能エネルギー発電設備を設置するまでの流れ

参考資料:資源エネルギー庁
再生可能エネルギーの導入促進に向けた制度の現状と課題


太陽光発電との比較

※太陽光(メガソーラ 2.000kw)との比較

太陽光発電 APSバイオマス発電
設備費 約10億6,000万円 約7億7,000万円
設置面積 約30,000m2 約2,314m2 (1/12倍)
発電稼働率 約30%~50% 98%以上
発電時間 8時間×365日=2920時間 24時間×353日=8472時間
(月1日のメンテナンス)

 

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☎ 092-717-6455

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